|
この文章は、追いコンプログラムに最後の言葉として掲載される予定で執筆されたものの、諸事情により掲載が見送られたものです。 今回、このまま闇に葬るのはもったいないという事で特別に掲載する運びとなりました。 05/1/29深夜。私はPCの前である男がログインしてくるのをじっと待っていた。
山本泰右(以下 泰):…お。やっと帰ってきたな
小六泰輔(以下 小):…(元委員長の言葉の)ポエムはプログラムの最後に載せればいいのかな?
泰:というわけで最後の言葉を書く羽目になったのだが
いいのかそれで。 倫:【01はどんな代だったか】 泰:じゃあそれで。 倫:仲は良かったのかな? 泰:仲ね…難しい質問だなw 倫:最初は良くなかったとは思うけどスタッフになる頃にはちゃんとやっていける位には良かったと思われ? 泰:最終的には全体的にいい感じにまとまりはしたんじゃないかと思うけど。一、二年のときとかは・・・ノーコメントw 倫:いろいろいさかいもあったほうが最終的にまとまりやすい、に一票w やっぱりなぁなぁで進むとあまりうまくいかないかな、と思う 泰:そうだな。まぁ最終的にはオレ好みといえばオレ好みのトコに行ったかな。言うことは言う。その分衝突もあるだろうが、なぁなぁでいくよりそっちのほうが好きだ。 だからオレは言うべきときに言うべき事が言えないやつは一緒に仕事してるとイライラしてくるw「そういうことは先にいえよっ!」みたいな。よく叫んでた記憶。 倫:それは前半にはよく言われてたし後半にはよく言ってた記憶ありw 泰:つまり…オレ色にそまった、と 倫:まぁ間違ってないし。 泰:いや、でも確かに後半は倫士が運営の長みたいなもんだったからな〜 おれはやりたい委員長が後半になって出来た気がするよ。スタッフ全体の長。 倫:僕はやりたいことやってるトップの補佐という役がやりやすいですw ある程度意見言ってない人の考えてることも吸い上げられてたと思う…し。 泰:結構自由になったよ。運営っぽい事も技系っぽい事も考えて、バランスの中で動けたんじゃないかな〜とおもう。 ・・・ほんとに、最後のほうになってからだけどね 倫:終盤に気づくことも多かったからなぁ。いろいろ。俺は、やまたいのやろうと思ったことをがんがんいきたがるのが好きだった。 泰:うひひ。思い込んだら一途ですよわたしゃw 倫:とりあえずこいつはとことんやろうとしてるってのがわかればついていきやすい。やりたいのかやりたくないのか良くわからんという状態はいちばんだるいからなぁ 泰:そうだね。結論としては【01はガチでぶつかりあってるから仲悪そうだがやる時はやる代だ】 倫:それでイイと思うぜぃ
泰:というわけで次の話題を思いついたのだが、【01って他の代とはどうなんだ?】
泰:そろそろ〆に入ろうか。では・・・【われわれにとってクライネスとは】
倫:俺にとってクライネスは…音楽、そしていろいろな仲間と出会いを与えてくれたかけがえのないもの、ですかねw
泰:さて倫士さん。そろそろ紙面も尽きてまいりましたが何か最後に言い残す事はありますか
泰:じゃ、終わろうか。それではみなさん、また4月に会いましょうノシ
ヤマモト語るー終ー
|